見聞堂のセミナーについて


1.セミナーの一覧表

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※黒門アカデミー認定セミナー



2.セミナーの特徴と強み

見聞堂のセミナーは3つの特徴と強みがあります

1.本物の内容で高品質であること
いずれのセミナーの内容も確かな根拠ある内容であり、全くの初心者からプロの方まで学ぶ価値のあるものです。

残念ながらメディアに出回っている情報や市販の書籍において、商業的な観点から本質的な内容を書き換えられたものが多く、誤解を招いてしまっている事実があります。
誰でも、簡単に、一瞬で、すぐに、など気休めの薄っぺらい内容は一切扱いません。

2.わかりやすいこと
個人的にわかりやすく説明する工夫が趣味というくらい好きでやりがいを感じております。
話し方、説明の仕方、オリジナル資料による解説、ご質問への回答など、ありがたいことに定評があります。
YouTubeにサンプル動画をいくつか載せてありますので、あなたに合う話し方や説明となっているかを事前にご確認いただけます。

3.復習やスキルアップのフォローがあること
全くの初心者からプロの方向けに、毎月復習用の動画を配信したり、スキルアップ用の通信講座:web動画を視聴できるような仕組みが用意してあります。
一度教えただけにとどまらず、継続して学びたい方のニーズにもお応えできるよう、日々取り組んでおります。



3.各占術の特徴

陽宅風水
歴史にもよく登場する、住居やオフィスなど建物の気の環境を扱う術です。
昔から様々な流派がありますが、現代に効果的な玄空飛星派、八宅派、三合派、紫白九星派などを中心にお伝えしています。スーパーテレビで放映されたお店の売上を一気にあげた方法や実例も扱います。中国原書に基づいた内容を扱います。

奇門遁甲
方位術と勘違いされていますが、正確にはほぼ全てのテーマについて占えて、方位にも使える壮大な術です。時間から占いますので、引っ越しや風水の財運を高める処方を実施する時間を選ぶ択日としても使います。
元々は古来戦時の兵の移動方位を吉にする活用が言われていますが、本場中国では現代のような平和な時代に即した活用技術に進化しています。当然その中国の進化した内容を扱います。

四柱推命
生年月日と生まれた時間からその人の命運を占う術です。
その人のタイプや中長期的な運の流れを知るだけでなく、その人のタイプに合わせて風水の処方とセットで活用する八字風水・金鎖玉関といった改善方もセットで学べます。三代名著と近代の三大名家達の本来の四柱推命です。中国原書に基づいた内容を扱います。

韓国奇門
おそらく日本では唯一の教室です。
韓国オリジナルの盤と中国の盤を合わせて使う壮大な術です。 個人の年運を見るのに特に優れます。

周易
いまから約3,000年前に生まれ、陰陽八卦などといった概念を使用しあらゆる中国占術の基礎となっている術です。
卜占といってその時の問いに対して個別に吉凶を占えます。易について書かれている易経は中国最古の書物で、書かれている内容が現代にも通用し、謎に満ちた術でもあります。江戸時代以降日本で大きな発展を遂げ、本場を凌ぐまで進化しており、見聞堂では日本の名人達の占例に学ぶ内容を扱います。

断易(六爻占)
いまから約2,000年前に生まれ、漢易とも言われます。陰陽八卦などに五行、十二支、六親他を配置し占います。
周易と同じく卜占といってその時の問いに対して個別に吉凶を占えます。中国ではさらに進化して多彩な判断法や改善法も存在しますが、日本で一般的に伝わっている内容はそこまで追いついていない面があるため、見聞堂では中国の内容を扱います。

4.出来るようになること・効果例

陽宅風水
奇門遁甲
四柱推命
周易
断易
備考

和合
仕事
健康
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①②③を統合して自宅やオフィスで行う処方の日時と場所を決める(短期~長期的・全体的・即効性)

和合
仕事
健康
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自宅やオフィスの財運を上げる処方の場所を決める
初級から上級へと効果とレベルがUPする

和合
仕事
健康
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吉方位・卜占を使った財運処方
初級から上級へと効果とレベルがUPする
※韓国奇門も使用する

和合
仕事
健康
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本人タイプと運気に対応させた方法
初級から上級へと効果とレベルがUPする
※本来は風水と組み合わせて処方する

和合
仕事
健康
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現状分析と決断・行動による方法
初級から上級へと効果とレベルがUPする

和合
仕事
健康
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現状分析と術的処方による方法
初級から上級へと効果とレベルがUPする
吉日選択

引越
起業
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①②③を統合して選択
①②を統合して選択
④で選択 ①②③④を統合して選択
※韓国奇門も使用する
吉日選択

入籍
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①で選択
②で選択
①②を統合して選択
吉日選択

※他
テーマと状況に応じて使い分ける
個別テーマの分析と改善
テーマと状況に応じて使い分ける
物事の決断
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テーマと状況に応じて使い分ける







6.常見多聞から一言

過去の入門コースの最後の一言を引用しております